助産院マップ | 助産院でのお産や自宅出産 おっぱいケア・育児相談などをご希望の皆様へ

当院について

当院について

当院について

「温故知新」の精神で、女性の中にある産む力、育てる力、赤ちゃんの生まれる力、育つ力を信じ、その力が最大限に発揮できるよう支援したいと思います。出産が赤ちゃんの誕生とともに、母親の誕生、父親の誕生、兄弟の誕生が、喜びと感謝そして納得から始まることを助けたいと思います。妊娠中から育児まで、地域の身近な助産所として、存在したいと願っています。

理念・方針

毛利助産所の理念

1.人生のよき経験となるよう あなたらしい出産や育児を支援します。
2.あなたと助産師チームが協力し、安全と納得を創ります。
3.根拠に基づいた助産を提供します。
4.医療連携を活用し母子の安全をつくります。
5.職員は研修をうけ 常に最新の知識や技術を学ぶことに努めます。
6.利用者の方の声をきき、改善に努めます。

当院のお産の特徴 あなたらしい自然なお産

 出産のご体験が、その後の育児やあなたご自身の人生にポジティブに影響するよう、深い経験、納得のできる経験をしていただけるようなケアを目指しています。
 また、お産は本能的な営みと考え、あなたが安心できお産に集中できるお産の環境つくりを大切にしています。
あなたが楽に感じる姿勢を尊重し自由な体勢でのお産、アクティブバース(本能的で自由な動きと姿勢のお産)をサポートします。家族などあなたがそばにいて欲しい人に立ち会っていただくことができます。パートナーだったり上のお子様だったり親友だったり実家のお母様だったりご姉妹だったりあなたが安心できる人ならどなたでも立ち会うことができます。
 最初は助産所の見学と説明を受けていただき、たくさん質問していただき、納得して助産所を選択していただく時間を提供します。(無料/要予約)
 当院でお受けできない場合は、「あなたに合った産み場所」探しのお手伝いもさせていただきます。

妊娠期からのからだとこころの準備

 ゆっくりとじっくりとなんでも話していただく45分~60分の妊婦健診です。
 養生法によるからだづくりをします。からだを整えることは、自分を信頼する力となり、陣痛を受けて立つ覚悟につながります。その結果、安心と安全につながります。
 助産師チームによる継続ケアをしています。
 出産準備クラスでは妊婦仲間と共感したり、出産育児の準備の勉強をします。
 産後のクラス「ひなたぼっこ」に参加し、先輩ママと交流することもできます。
 妊娠は、あなたの弱いところや気になるところを教えてくれます。これからの健康を考えるいい機会となります。
 そして、赤ちゃんとの対話によってさまざまな気づきがあるでしょう。母になる準備を少しずつすることができます。

母乳育児支援

入院中のケア
お産直後に赤ちゃんをすぐに抱っこしていただきます。
24時間母子同室と無理のない母乳育児を支援します。
乳房マッサージにより赤ちゃんが哺乳しやすいおっぱいをつくります。
いつでも助産師がサポートします。
実家のような家庭的でゆったりとした産後の時間を過ごしていただきます。
退院してもとまどいなく育児ができるような入院生活を目指します。
産後のからだにやさしいお食事(玄米と野菜・豆製品料理)を提供します。便秘が解消します。
退院後のケア
退院後はフォローアップがあり産後6週間まで妊娠期からのケアが続きます。
母乳育児で困ったことがあれば卒乳までおつきあいします。
ママ仲間と子育てが楽しくできるよう「よちよちひなたぼっこ」や「ひなたぼっこ」を開催します。
市町村によっては、産婦健診を産後2週間、4週間に公費助成により受けることができます。

医療連携

母子の安全のために病院や診療所との医療連携をしています。
当院嘱託医は、亀田マタニティレディースクリニック、嘱託病院は、兵庫県済生会病院です。
また、転院となっても 継続的にその後の育児をサポートさせていただいています。

実習・研修の受け入れ

これから助産師を目指す助産学生、将来開業を目指す助産師のための研修、海外からのJICA研修生の施設見学などの受け入れをしています。ご理解とご協力をぜひお願いいたします。

助産師学生の受け入れ学校名

 兵庫県立総合衛生学院
 神戸市看護大学大学院
 神戸大学大学院
 聖路加看護大学大学院
 徳島大学大学院
 金沢大学大学院
 茨城県立医療大学大学院
 浜松医科大学大学院

 長崎大学大学院

毛利助産所の歴史と理念

 毛利助産所は、亡き毛利種子(初代所長)が昭和34年(1959年)、神戸市東灘区御影に開業し、半世紀近くを迎えています。
その間、自然なお産と母乳育児を支えてきました。1995年阪神淡路大震災によって助産所は全壊しました。再生した助産所は、今までと変わらず温故知新の精神で、出産という深い経験をしていただく場でありたいと願っています。
 私たちは、女性の中にある産む力と育てる力、赤ちゃんの生まれる力と育つ力を信じ、その力が最大限に発揮されるよう支援したいと思います。また、自分自身が日々の生活を見直し整えていくことによって、自然の摂理と内なる力をいかし、こどもを育てる力を発揮していただきたいと考えております。自然はやさしくおおらかで、そして厳しいように思えます。自然を大切にしながらも、適切な時期に適切な医療を受けることにより、母子の安全を高めることが大切だと考えております。
 ひとりの人の誕生と同時に、母親の誕生、父親の誕生、家族の誕生が喜びと感謝、そして納得の中からはじまることを支援したいと思います。人生上の大きなできごとである妊娠・出産・育児だからこそ、いつもの生活の中でうけいれられるように 家庭的な雰囲気や生活感も大切にしています。
 妊娠は、あなたの弱いところや気になるところを教えてくれます。これからの健康を考えるいい機会となります。そして、赤ちゃんとの対話によってさまざまな気づきがあるでしょう。母になる準備を少しずつすることができます。
 お産は、本能的な営みと考えています。本能がうまく動くように、女性は妊娠期から、からだつくりと赤ちゃんとの対話を積み重ねて臨み、助産師は産む環境を整え誕生をお手伝いしたいと思います。
 産後1週間は母子同室、24時間母子が離れず母乳を与え続け、お互いのリズムをつくる親子のハネムーン時期と考えています。24時間の育児になれて退院していただき、自信をもって育児がはじまりますように。そして育児が育自につながりますように。

取り扱い業務

  • 産後ケア

    産後ケアの必要性

    産後はとても大切です。特に産後1か月までに 十分な支援を受けることが、その後の育児生活にプラスになると思います。
    産後は、思った以上にからだが重く、24時間の母乳育児や育児に戸惑う方が多いのです。
    産後うつを予防するためにも、産後3週間はゆっくりとすごし、動きすぎず、赤ちゃんのお世話に専念できる環境が必要です。
    病院やクリニック・助産所でお産後、当院で産後のケアを受けることができます。
    産後は徐々に母体の疲労を取り育児に慣れていくことが大事です。昔から産後から21日は養生することが、その後の女性のからだによいといわれています。
    24時間の育児を助産師が常駐しているので、ひとつずつ慣れて家庭に帰ってから困らないようにお手伝いをします。
    帝王切開後など、からだの回復が必要な方には、母子同室ですが、赤ちゃんが泣くたびに助産師がお手伝いし、徐々に育児に慣れていただいております。

    産後入院や産後通所サービスの良さ

    • 家庭に近い環境、日常生活と同じような生活環境で育児の準備ができます。
    • 助産師が24時間常駐し、いつでも相談できます。
    • 母体の回復ができる機会となります。
    • 母乳を希望されるかたには、おっぱいマッサージ、母乳育児の仕方についてこまやかにお母様が楽な方法で支援をします。
    • 胃腸にやさしい、便秘予防できる野菜を中心とした家庭的な食事をとることができます。
    • 育児の仕方、母体の回復の仕方など些細なことをなんでも相談でき不安が軽減に役立ちます。
    • 市町村によっては、産後ケアの公費補助制度があります。経済的負担が少なくなります。

    産後入院(入所サービスと通所サービスと家庭訪問)

     助産所では、自費と公費の産後ケアを提供しています。
     助産所に入院するタイプを入所サービス、助産所に日中だけ半日程度滞在するタイプを通所サービスといいます。
     助産師がご家庭に訪問して2時間程度のケアをする家庭訪問タイプもあります。
     妊娠中、他院入院中、産後いつでもご連絡ください。
     妊娠中事前に見学や相談にのることもできます。
     事前予約ができればお願いいたします。

     市町村の公費助成を利用される方は、妊娠期に保健所などに相談をしておきましょう。公費助成の窓口は行政となります。

     通常分娩後しか 正式申込ができないので、妊娠中に手続き方法など確認をしておきましょう。


    産後入院のケアについては、入院時にお母様とよく相談をしてケアをさせていただきます。

    上のお子様の子連れ入院ができないことをご了承ください。

    ご利用いただける方 産後4か月ごろまで

    • 他の施設で出産された方
    • 産後 疲労や育児不安のある方
    • 産後家族など支援が得られないかた
    • 帝王切開後の方や 多胎児ご出産後の方
    • 乳腺炎など母乳育児のトラブル中の方
    • 助産所分娩後退院を延期されたい方

    費用

    産後入院 1泊2日(24時間3食つき例:午後2時入院し翌日午後2時退院)35,000円
    通所サービス 8時間ステイ(1食つき)15,000円
    開始時間や終了時間はご相談に応じます。
    1時間超過料金 1,000円
    家庭訪問サービス
    乳房ケアと母乳育児相談         9,000円(60分)+交通費実費 

    乳房ケアと母乳育児相談 赤ちゃんの沐浴 12,000円(90分以内)+交通費実費 

    母子のケア(沐浴含む)2時間助産師滞在  15000円+交通費実費

    市町村の産後ケア事業をご利用の場合

    たとえば神戸市の場合
    ① 住所地の区役所こども保健課に相談する。分娩したらすぐに保健所と希望助産所にお電話ください。
    ② 区役所より承認されたら利用可能となります。手続きは妊娠中に確認しておきましょう。
    ③ 1日6,600円負担となります。最大7日利用できます。分割利用も可能です。

      神戸市の場合、3泊4日された場合、6600円×4日=26400円となります。多胎も補助があります。

    <リンク先>

    ●神戸市産後ケア事業
     http://www.city.kobe.lg.jp/child/maternity/consult/sangokea.html
    ●小野市産後ケア助成
     http://www.city.ono.hyogo.jp/1/8/27/9/4/


  • 産婦健診 産後健診

    産後健診

     当院でご出産された方の産後のフォローアップ1回、母子1か月健康診査をしています。

    産婦健診

     産後2週間、産後4週間の母体の心身の状態を健診します。

     市町村によって公費助成があります。神戸市の場合は、5000円の公費助成となっています。

     産後うつ対策として早期に母親の心身の健診をするものです。

  • 母乳育児外来

    母乳育児外来 当院へお越しいただくか、希望があれば訪問も可能です。ご相談ください。

    母乳育児外来では、おっぱいマッサージを実施し、育児相談や育児指導もしています。
    マッサージは痛みがないように、気持ちがよいように、ご本人に確認しながら実施しています。
    赤ちゃんのだっこの仕方、おっぱいの吸わせ方など実際に練習します。
    卒乳や断乳のケアもしています。

    完全予約制(電話予約)

    診療時間
    AM9:00–AM12:00
    PM14:00–PM17:00

    ※ お一人の乳房管理、母乳育児、育児相談の時間は、30分~60分間の予定です。
    ※ 休診日は、火曜・木曜・日曜・祝祭日・毎月23日・クラスのある日です。
    ※ 料金:初診 6,000円 再診 5,000円 訪問は別料金
    ※ 休診日または時間外の場合は、2割増料金となります。
    ※ 家庭訪問をご希望の方はご相談ください。下記をご参照ください。
    ※ 駐車場2台分あり。
    ※ 赤ちゃんもお連れください。
    ※ 受付時間は診察時間終了の1時間前までです。

    家庭訪問ご希望の方へ

    家庭訪問をご希望の方は、ご相談ください。
    乳房ケア、母乳育児相談、赤ちゃんの沐浴などをお手伝いします。

    家庭訪問料金

    乳房ケアと母乳育児相談
     初診 9,000円(60分)+交通費実費 再診 8,000円(60分)+交通費実費

    赤ちゃんの沐浴もご希望の場合は、上記ケア含めて
     初診 12,000円(90分以内)+交通費実費 再診 10,000円(90分以内)+交通費実費 

  • 分娩入院

    あなたらしい自然なお産

    生まれて5分以内の風景「家族で赤ちゃんを迎える」
    生まれて5分以内の風景
    「家族で赤ちゃんを迎える」

    どんなお産?

    あなたと赤ちゃんのペースを尊重した自然なお産
    自由な姿勢でのお産 当院では仰向けでお産される方は、2%です。多くの方は、四つ這い、椅子に寄りかかり、座位、しゃがみ、立産などさまざまです。
    あなたが立ち会ってほしい親しい方がそばにつくことができます。
    お産に集中しやすい環境をつくります。
    「産んだ実感」のあるお産、「幸せ」なお産、「納得できる」お産をめざします。
    助産師は、お産が進行してきたらずっとそばについています。

    費用は?

    お産の当日を含めて6日間で約50万円から53万円程度
    出産一時金直接支払い制度をご利用いただけます。42万円が保険者から助産所に後日振り込まれる制度なので、差額分を現金で退院時にお支払いただくことになります。

    異常が起こったときは?

    母子の安全のため病院での出産が必要な場合は、助産師が同行して病院まで救急車で移動します。
    病院には経過など申し送りを致します。無事にお産をされ医師の許可があれば、早期に助産所に産後入院する場合もあります。
  • 妊婦健康診査

    妊婦健康診査(完全予約制 電話予約のみ)

    診療時間
    AM9:00–AM12:00
    PM14:00–PM17:00

    ※ お一人の妊婦健診の時間は45分~60分間の予定です。

    ※ 休診日は、火曜・木曜・日曜・祝祭日・毎月23日・クラスのある日です。
      状況によっては時間外も応じることができますので、ご相談ください。費用は2割増となります。
    ※ 料金:初診 7,000円 再診 5,000円~7,000円(NST2,000円含む)
      家庭訪問をご希望の方はご相談ください。7,000円+交通費実費
     (妊婦健康診査の公費を利用することができます。)
     
    ※ 駐車場2台分あり
    ※ 受付時間は診療時間終了の1時間前までです。
    ※ 24週まで4週毎、36週まで2週毎、出産まで毎週、40週以降は、週2回受診していただきます。
      そのうち初期・20週頃、30週頃・36週頃・41週以降は、医師による診察・検査となります。
    ※ 合併症や異常がある場合、病院での診察や転院が必要です。
      妊娠高血圧症・妊娠糖尿病・甲状腺機能異常・心臓機能異常・骨盤位(さかご)・胎児発育不全・
      貧血・異常出血・胎盤位置異常・感染症・正期産以外(37週未満、41週~)など


      助産所から紹介状を記載し転院手続きを致します。
      異常時は助産師が同行致します。
    ※ できるだけ車での来所はご遠慮ください。よく歩きましょう!

  • 助産所見学と話し合い(無料)

    産み場所としての助産所、産後ケアとして利用するための助産所の見学

    助産所とはどんなところ?長所と短所は?

    あなたに合った産み場所はどこだろう?

    産後ケア利用したいけど、助産所ってどんなところ?

    見学含めて30分お時間をつくりますので、いろいろ質問をしてください。

    いろいろと検討して納得して産み場所を選択しましょう。

  • よちよちひなたぼっこ

    よちよち ひなたぼっこ(毛利助産所にて ランチつき予約制)第1木曜日 11時から参加費 1,000円

    当院ご出産予定の妊婦さん、当院でお産された産後のママと赤ちゃん、当院でお産予定も転院となった方が助産所でランチしながら、お産の思い出話や育児の相談など気楽なママの集まりの場です。

  • 産後入院

    助産所では、他院でご出産後、産後入院を受けいれています。公費の補助のない方にも自費で産後ケアを提供しています。

    助産所に入院するタイプ、助産所に日中だけ半日程度滞在する通所タイプ、助産師がご家庭に訪問して2時間程度のケアをする訪問タイプなど選んでいただけます。

    産後入院や通所の良さ

    • 家庭に近い環境、日常生活と同じような生活環境で育児の練習ができます。
    • 助産師が24時間常駐し、いつでも相談できます。
    • 母体の回復ができる機会となります。
    • 母乳を希望されるかたには、おっぱいマッサージの実施、母乳育児の仕方についてこまやかにお母様が楽な方法で支援をします。
    • 胃腸にやさしい、便秘予防できる野菜を中心とした家庭的な食事をとることができます。
    • ゆっくりと体をやすめながら、24時間の育児に慣れていきます。

    産後入院申し込み方法

    妊娠中、他院入院中、産後いつでもご連絡ください。
    妊娠中事前に見学や相談にのることもできます。
    事前予約ができればお願いいたします。
    市町村の補助金を受ける場合は、住民票のある市町村にも申し込みをしてください。
    入院時に、お母様はどのようなケアを望んでおられるかよくお話を伺いサポートさせていただきます。
    上のお子様の子連れ入院ができないことをご了承ください。

    神戸市産後ケア事業や小野市産後ケア事業を受け入れています。
    ご希望の方は、住所地の保健所こども保健課にもご相談ください。

    ご利用いただける方

    • 他の施設で出産された方
    • 帝王切開後の方や 多胎児ご出産後の方
    • 乳腺炎など母乳育児のトラブル中の方
    • 助産所分娩後退院を延期されたい方
    • 産後サポートのない方
    • 育児不安のある方

    費用

    産後入院 1泊2日(24時間3食つき例:午後2時入院し翌日午後2時退院)35,000円
    8時間ステイ(1食つき)15,000円
    開始時間や終了時間はご相談に応じます。
    1時間超過料金 1,000円

    産後ケア事業のある市町村

    市町村の産後ケア事業をご利用の場合
    神戸市の場合

    1. 住所地の区役所こども保健課に相談する。
    2. 正式申し込みは、分娩後保健所こども保健係に申し込んでください。区役所より承認されたら利用可能となります。
    3. 1日6,600円負担となります。(2019年10月現在)3泊4日された場合、6600円×4日=26,400円

    <リンク先>
    ●神戸市産後ケア事業
     http://www.city.kobe.lg.jp/child/maternity/consult/sangokea.html
    ●小野市産後ケア助成
     http://www.city.ono.hyogo.jp/1/8/27/9/4/

施設

  • 施設のご案内

    家のような助産所

    ベッド数は3床です。

    待合コーナー 妊婦健診など上のお子様もお連れください。
    待合室
    待合室
    待合室
    待合室
    入院室
    入院室 セミダブルベッドです。間接照明にしています。
    お産の部屋
    お産の部屋
    入院室の前の廊下
    入院室の前の廊下 産後は、入院しているママ達とお食事をします。
    お料理一例
    お料理一例 玄米とお野菜中心のお食事です

     
  • 施設について

    施設ご案内

    入院ベッド数 3床

    駐車場 助産所前2台 

    産科医療補償制度加入

    出産一時金利用可能 公費妊婦健診、産婦健診利用可能

    分娩取り扱い数 年間約20件

    産後ケア取り扱い件数 年間約90件

    待合室
    待合室
    待合室
    入院室
    入院室
    お産の部屋
    お産の部屋
    入院室前の廊下
    入院室の前の廊下
    お食事
    お料理一例
     

提携嘱託医

  • 医療連携

    連携している診療所・病院

    嘱託医
    亀田マタニティ・レディースクリニック 亀田 隆 医師
     http://www.kameda-c.com/



    嘱託病院

    済生会兵庫県病院
     http://saiseikai.info/reception/birth/

    パルモア病院

    (嘱託病院が満床の場合)
    ・兵庫県母体搬送システム
    ・千船病院(登録助産師となっています)



    助産所からの搬送率

    妊娠中異常が発見されて転院7%
    陣痛発来後の母体搬送3~5%
    黄疸などの赤ちゃんの搬送3~5%

    病院などで診察を受ける場合は、当院の紹介状を持って受診していただきます。






     
  • 提携医療機関

    母体搬送先 (嘱託医)
    ・亀田マタニティ・レディースクリニック 亀田 隆 医師
     http://www.kameda-c.com/

    (嘱託病院)
    ・済生会兵庫県病院
     http://saiseikai.info/reception/birth/

    (嘱託病院が満床の場合)
    ・兵庫県母体搬送システム
    ・千船病院(登録助産師となっています)

    赤ちゃん搬送先 (嘱託病院)
    ・済生会兵庫県病院
    ・パルモア病院

    (嘱託病院が満床の場合)
    ・兵庫県新生児搬送システム
    ・千船病院(登録助産師となっています)

    年間搬送率 妊娠中異常が発見されて転院7%
    陣痛発来後の母体搬送3~5%
    黄疸などの赤ちゃんの搬送3~5%

    病院などで診察を受ける場合は、当院の紹介状を持って受診していただきます。
    緊急時は必ず助産師が同行し救急車で搬送します。